『20世紀末・日本の美術ーそれぞれの作家の視点から』

90年代に活動を開始した美術作家たちそれぞれの視点から、当時のアートシーンを振り返り、現在につなげるべく検証します。
<期日・会場>
2012年2月24日(金)19:00~21:00 メグミオギタギャラリー[入場無料]
<パネリスト>
眞島 竜男 (現代美術家)
永瀬 恭一(画家)
中村ケンゴ(美術家)
楠見 清/ゲスト・コメンテーター(首都大学東京システムデザイン学部准教授)
詳しくはこちらのインフォメーション・ページをご覧ください。
http://www.nakamurakengo.com/sympo/
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