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対談:中ザワヒデキ × 中村ケンゴ「美術史にダイブせよ!」
1SS

第51回 1SS 対談:中ザワヒデキ × 中村ケンゴ「美術史にダイブせよ!」
日時:5月9日(土)20時〜24時(トークは21時から約1時間)
会場:TRAUMARIS
住所:東京都渋谷区恵比寿1-18-4 NADiff a/p/a/r/t 3F
会場URL:http://www.traumaris.jp/
入場無料(キャッシュオンにて1ドリンク or 1オーダーをお願いします)
予約不要
ゲストスピーカー:中ザワヒデキ(美術家)、中村ケンゴ(美術家)
スペシャルゲスト:楠見清(美術編集者・評論家)

今回の1SSでは、細川英一氏の出版社アートダイバーから出版された2冊の本、中ザワヒデキ『現代美術史日本篇1945ー2014』と中村ケンゴ編著『20世紀末・日本の美術―それぞれの作家の視点から』の著者をお迎えし、「美術史」をテーマに語り尽くす。さらに『20世紀末・日本の美術』の共著者であり、中ザワヒデキ氏の才能をいち早く見抜いた元美術手帖編集長・楠見清氏もスペシャルゲストに加わり、クロストークを繰り広げる。
アートダイバー
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『20世紀末・日本の美術―それぞれの作家の視点から』刊行記念イベント開催
『20世紀末・日本の美術―それぞれの作家の視点から』刊行記念イベント

4月18日(土)17時から、『20世紀末・日本の美術―それぞれの作家の視点から』の刊行を記念したトークイベント「21世紀は来たのか?」を開催いたします。

登壇者は、中村ケンゴをはじめ、共著者である眞島竜男、永瀬恭一、楠見清、木村絵理子、小金沢智が一堂に会し、本書の読みどころや活字にできなかった秘話のほか、本書の先にある「21世紀初頭・日本の美術」について、それぞれの視点から語ります。(アートダイバー)
http://artdiver.moo.jp/?p=1017

刊行記念イベント


『20世紀末・日本の美術―それぞれの作家の視点から』刊行記念イベント
「21世紀は来たのか?」

日時:2015年4月18日(土)17時〜19時頃
会場:メグミオギタギャラリー( 東京都中央区銀座2丁目16−12)
http://www.megumiogita.com/
入場料:無料
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ターナー色彩のプロモーション動画に出演
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CAMP【 studies / 過去について #1 / 2003年 】
アーティストやキュレーター、ディレクター、批評家、研究者、学生などと関わりながら、トークイベントや展覧会、パーティーなどを開催している CAMP のイベントに参加します。

studies / 過去について #1 / 2003年

<ゲスト>
大友恵理(キュレーター)
中村ケンゴ(アーティスト)
佐々瞬(アーティスト)
高川和也(アーティスト)
田中裕之(建築家)

■今回の「studies / 過去について」は、2003年を考えます。

日時:2013年10月5日(土)19:30〜22:30 ※開場は19:00
場所:blanClass(神奈川県横浜市南区南太田4-12-16)[地図]
定員:30人(要予約) 参加費:1,200円/1,000円(学生)
http://ca-mp.blogspot.jp/2013/10/studies-1-2003.html
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「XYZ」展 シンポジウム 「アーティストは何から作品をつくっているのか」
シンポジウム 「アーティストは何から作品をつくっているのか」
2013年1月12日(土)
<彫刻・陶芸・立体作品セクション>の展示を基点として、作家たちの創造の源がどこにあるのか、また何によって規定されているのかを考察しつつ、この時代にアーティストと言われる人たちが何から作品をつくろうとしているのかを探ります。

ゲスト:石崎尚氏(愛知県美術館学芸員)、藤井熙氏(東京造形大学准教授)。
登壇出品作家:保井智貴、菊池敏正、八木貴史、中村ケンゴ(司会)。


「XYZ」展 シンポジウム


XYZ - メグミオギタギャラリーグループショウ -

撮影:Kjell Hahn
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「XYZ」展 プレビューパーティ・トークセッション
プレビューパーティ スペシャルトークセッション
日時:2012年12月15日(土)
特別ゲスト、出品作家によるアートコレクター、アートファンのためのトークセッションを開催。

武内竜一(映像制作プロデューサー、アートコレクター)
山口裕美(アートプロデューサー)
中村ケンゴ(本展ディレクター、出品作家)

XYZ - メグミオギタギャラリーグループショウ

XYZ - メグミオギタギャラリーグループショウ -

XYZ - メグミオギタギャラリーグループショウ

XYZ - メグミオギタギャラリーグループショウ

XYZ - メグミオギタギャラリーグループショウ
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奈良美智展 横浜美術館:関連イベント「20世紀末・日本の美術 ―何が語られ、何が語られなかったのか?」
関連イベント トーク・シリーズ
「20世紀末・日本の美術 ―何が語られ、何が語られなかったのか?」
中村ケンゴ×眞島竜男×永瀬恭一(聞き手:木村絵理子/横浜美術館 主任学芸員)



日時:7月28日(土)15:00-17:00(開場14:30)
会場:横浜美術館 円形フォーラム
定員:各回100名(先着順)
※入場の際に、当日有効の企画展チケットが必要です。

詳しくは奈良美智展公式サイトの情報をご覧ください。
http://www.nara2012-13.org/event/
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『20世紀末・日本の美術ーそれぞれの作家の視点から』
20世紀末・日本の美術

90年代に活動を開始した美術作家たちそれぞれの視点から、当時のアートシーンを振り返り、現在につなげるべく検証します。

<期日・会場>
2012年2月24日(金)19:00~21:00 メグミオギタギャラリー[入場無料]

<パネリスト>
眞島 竜男 (現代美術家)
永瀬 恭一(画家)
中村ケンゴ(美術家)
楠見 清/ゲスト・コメンテーター(首都大学東京システムデザイン学部准教授)


詳しくはこちらのインフォメーション・ページをご覧ください。
http://www.nakamurakengo.com/sympo/

記録サイト
http://jart-end20.jugem.jp/

本企画の Facebook イベントページはこちらです。
http://www.facebook.com/events/326175980760539/

20世紀末・日本の美術

20世紀末・日本の美術

20世紀末・日本の美術

20世紀末・日本の美術

20世紀末・日本の美術
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Talk Session マンガ × アート2.5次元
マンガ×アート2.5次元

【マンガ×アート2.5次元】
Talk Session 中村ケンゴ×NOSIGNER×Creative Commons Japan×マンガナイト
2012.1.29(Sun)
19:30 OPEN 20:00 START
Entrance:¥2,000- (include 1 drink)

漫画の吹き出しを文様化したり擬人化した”SPEECH BALLOON”シリーズも制作する、美術作家 中村ケンゴさん、「見えない物をつくる職業」という意味を持つデザイン事務所 NOSIGNER代表 太刀川英輔さんをお招きし、マンガナイト代表 山内康裕、 永井幸輔(Creative Commons Japan、Arts and Law、マンガナイトディレクター、弁護士)とで、マンガとアートの接点や新境地についてトークセッションを行います。
http://www.sunday-issue.com/schedule/event/1652/
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内海聖史 “シンプルなゲーム”展 ギャラリートーク
内海聖史 x 笠原出(美術家)、中村ケンゴ(美術家)、松山賢(美術家)
日時:12月9日(金) 19:00〜
会場:void+
http://www.voidplus.jp/satoshi-uchiumi-simple-game-gallery-talk/

内海聖史氏の個展ギャラリートーク
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