Kengo Nakamura _ Information and Documents

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トークイベント「90’ 日本美術って何だったの !? ― What was that !?」
レントゲンヴェルケ

日本の現代美術を牽引してきたギャラリー・レントゲンヴェルケにて開催される「The Days Before 90’ 日本の現代美術」展(8/25 – 9/19)でのトークイベントに登壇します。
http://artdiver.moo.jp/?p=2098

中村ケンゴ(美術家)vs 池内務(ギャラリスト)
「90’日本美術って何だったの!? ― What was that!? 」

モデレーター:細川英一(ART DIVER)
2017年9月1日(金) 19:00〜
Radi-um von Regenwerke AG
http://www.roentgenwerke.com/
| Artists' talk, Symposium |
トークイベント 「色彩と質感の地理学−日本と画材をめぐって―」
色彩と質感の地理学−日本と画材をめぐって―

天王洲にある伝統的画材を取り揃えるPIGMENT(ピグモン)にて、「色彩と質感の地理学−日本と画材をめぐって」というトークイベントを企画しました。色彩研究者でもある編集者、三木学さん、PIGMENTラボ所長の岩泉慧さんと、色彩と質感の問題をさまざまな角度から考察します。

中村ケンゴ(美術家)× 三木学(色彩研究者、編集者)× 岩泉慧(PIGMENTラボ所長、画材エキスパート)
日時:2017年4月29日 14:00~16:00
会場:PIGMENT https://pigment.tokyo
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000071.000014158.html
| Artists' talk, Symposium |
対談:中ザワヒデキ × 中村ケンゴ「美術史にダイブせよ!」
1SS

第51回 1SS 対談:中ザワヒデキ × 中村ケンゴ「美術史にダイブせよ!」
日時:2015年5月9日(土)20時〜24時(トークは21時から約1時間)
会場:TRAUMARIS
住所:東京都渋谷区恵比寿1-18-4 NADiff a/p/a/r/t 3F
会場URL:http://www.traumaris.jp/
入場無料(キャッシュオンにて1ドリンク or 1オーダーをお願いします)
予約不要
ゲストスピーカー:中ザワヒデキ(美術家)、中村ケンゴ(美術家)
スペシャルゲスト:楠見清(美術編集者・評論家)

今回の1SSでは、細川英一氏の出版社アートダイバーから出版された2冊の本、中ザワヒデキ『現代美術史日本篇1945ー2014』と中村ケンゴ編著『20世紀末・日本の美術―それぞれの作家の視点から』の著者をお迎えし、「美術史」をテーマに語り尽くす。さらに『20世紀末・日本の美術』の共著者であり、中ザワヒデキ氏の才能をいち早く見抜いた元美術手帖編集長・楠見清氏もスペシャルゲストに加わり、クロストークを繰り広げる。
アートダイバー
| Artists' talk, Symposium |
『20世紀末・日本の美術―それぞれの作家の視点から』刊行記念イベント開催
『20世紀末・日本の美術―それぞれの作家の視点から』刊行記念イベント

4月18日(土)17時から、『20世紀末・日本の美術―それぞれの作家の視点から』の刊行を記念したトークイベント「21世紀は来たのか?」を開催いたします。

登壇者は、中村ケンゴをはじめ、共著者である眞島竜男、永瀬恭一、楠見清、木村絵理子、小金沢智が一堂に会し、本書の読みどころや活字にできなかった秘話のほか、本書の先にある「21世紀初頭・日本の美術」について、それぞれの視点から語ります。(アートダイバー)
http://artdiver.moo.jp/?p=1017

刊行記念イベント


『20世紀末・日本の美術―それぞれの作家の視点から』刊行記念イベント
「21世紀は来たのか?」

日時:2015年4月18日(土)17時〜19時頃
会場:メグミオギタギャラリー( 東京都中央区銀座2丁目16−12)
http://www.megumiogita.com/
入場料:無料
| Artists' talk, Symposium |
ターナー色彩のプロモーション動画に出演
| Artists' talk, Symposium |
CAMP【 studies / 過去について #1 / 2003年 】
アーティストやキュレーター、ディレクター、批評家、研究者、学生などと関わりながら、トークイベントや展覧会、パーティーなどを開催している CAMP のイベントに参加します。

studies / 過去について #1 / 2003年

<ゲスト>
大友恵理(キュレーター)
中村ケンゴ(アーティスト)
佐々瞬(アーティスト)
高川和也(アーティスト)
田中裕之(建築家)

■今回の「studies / 過去について」は、2003年を考えます。

日時:2013年10月5日(土)19:30〜22:30 ※開場は19:00
場所:blanClass(神奈川県横浜市南区南太田4-12-16)[地図]
定員:30人(要予約) 参加費:1,200円/1,000円(学生)
http://ca-mp.blogspot.jp/2013/10/studies-1-2003.html
| Artists' talk, Symposium |
「XYZ」展 シンポジウム 「アーティストは何から作品をつくっているのか」
シンポジウム 「アーティストは何から作品をつくっているのか」
2013年1月12日(土)
<彫刻・陶芸・立体作品セクション>の展示を基点として、作家たちの創造の源がどこにあるのか、また何によって規定されているのかを考察しつつ、この時代にアーティストと言われる人たちが何から作品をつくろうとしているのかを探ります。

ゲスト:石崎尚氏(愛知県美術館学芸員)、藤井熙氏(東京造形大学准教授)。
登壇出品作家:保井智貴、菊池敏正、八木貴史、中村ケンゴ(司会)。


「XYZ」展 シンポジウム


XYZ - メグミオギタギャラリーグループショウ -

撮影:Kjell Hahn
| Artists' talk, Symposium |
「XYZ」展 プレビューパーティ・トークセッション
プレビューパーティ スペシャルトークセッション
日時:2012年12月15日(土)
特別ゲスト、出品作家によるアートコレクター、アートファンのためのトークセッションを開催。

武内竜一(映像制作プロデューサー、アートコレクター)
山口裕美(アートプロデューサー)
中村ケンゴ(本展ディレクター、出品作家)

XYZ - メグミオギタギャラリーグループショウ

XYZ - メグミオギタギャラリーグループショウ -

XYZ - メグミオギタギャラリーグループショウ

XYZ - メグミオギタギャラリーグループショウ

XYZ - メグミオギタギャラリーグループショウ
| Artists' talk, Symposium |
奈良美智展 横浜美術館:関連イベント「20世紀末・日本の美術 ―何が語られ、何が語られなかったのか?」
関連イベント トーク・シリーズ
「20世紀末・日本の美術 ―何が語られ、何が語られなかったのか?」
中村ケンゴ×眞島竜男×永瀬恭一(聞き手:木村絵理子/横浜美術館 主任学芸員)



日時:7月28日(土)15:00-17:00(開場14:30)
会場:横浜美術館 円形フォーラム
定員:各回100名(先着順)
※入場の際に、当日有効の企画展チケットが必要です。

詳しくは奈良美智展公式サイトの情報をご覧ください。
http://www.nara2012-13.org/event/
| Artists' talk, Symposium |
『20世紀末・日本の美術ーそれぞれの作家の視点から』
20世紀末・日本の美術

90年代に活動を開始した美術作家たちそれぞれの視点から、当時のアートシーンを振り返り、現在につなげるべく検証します。

<期日・会場>
2012年2月24日(金)19:00~21:00 メグミオギタギャラリー[入場無料]

<パネリスト>
眞島 竜男 (現代美術家)
永瀬 恭一(画家)
中村ケンゴ(美術家)
楠見 清/ゲスト・コメンテーター(首都大学東京システムデザイン学部准教授)


詳しくはこちらのインフォメーション・ページをご覧ください。
http://www.nakamurakengo.com/sympo/

記録サイト
http://jart-end20.jugem.jp/

本企画の Facebook イベントページはこちらです。
http://www.facebook.com/events/326175980760539/

20世紀末・日本の美術

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