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中村ケンゴ編著『20世紀末・日本の美術―それぞれの作家の視点から』
20世紀末・日本の美術―それぞれの作家の視点から

『20世紀末・日本の美術―それぞれの作家の視点から』
編著:中村ケンゴ
共著:眞島竜男、永瀬恭一、楠見清、木村絵理子、小金沢智
モノクロ、288ページ
ISBN:978-4-908122-01-9
サイズ:四六判(単行本サイズ、188×128mm)
http://artdiver.moo.jp/?p=767

90年代に活動を開始した同世代の美術作家―中村ケンゴ、眞島竜男、永瀬恭一。
彼ら3人に、元美術手帖編集長の楠見清と、横浜美術館主任学芸員の木村絵理子を加え、
2012年、2度にわたって催されたシンポジウム「日本の美術ーそれぞれの作家の視点から」。
「90年代」から「ゼロ年代」のアートシーンをそれぞれの視点で振り返り、
多くの反響を呼んだシンポジウムの記録を大幅に増補した書籍版。
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著作権延長問題国民会議 記者発表
会場:東京国際フォーラム ガラス棟 G608号室
日時:11/8(水)午後2:30〜

「著作権保護期間の延長問題を考える国民会議」による記者発表に、発起人のひとりとして出席しました。

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